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2006-10
キャベツ ~菜月の如くキャベツを切ってみる編~
- 2006-10-31 (火)
- ヲタク的話題
何度ネタにしても飽きない、それが
キャベツ&どどんまいクオリティwww
というわけでキャベツ関連のようつべ動画を紹介したいと思います。
菜月の如くキャベツを切ってみる
↓キャベツ買ってこないとという風に思った人はクリック!
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乙女はお姉さまに恋してる 第4話「開かずの扉の眠り姫」
- 2006-10-31 (火)
- 終了&更新停止アニメ感想

どうやらこの寮には幽霊さんがいらっしゃるようです
奏からその話を聞いた一同は三者三様の反応を示す。
一番びびってたのは
貴子さんと由佳里ちゃん
でしょうねwwwwwww
まりやはいつも通りのほほんとしています。
その後いろいろあって(書くの面倒くさいのです)
ポルターガイスト発生www
どうやら封印のお札が持たないようです。
そこでお札を探してどうにかしようとするのですが、逆に破いてしまいます。
そして
ゴトゥーザ様
キタY⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒(。A。)⌒Y⌒(゚∀゚)⌒Y⌒Y !!
キタ━━━ヽ(ヽ(゚ヽ(゚∀ヽ(゚∀゚ヽ(゚∀゚)ノ゚∀゚)ノ∀゚)ノ゚)ノ)ノ━━━!!!!
それにしても
何という早口wwww
このあたりに声優としての意地を感じますなぁ。
↓ゴトゥーザ様ってすごいと思う人はクリック!

キングレコード ドラマ(アーティスト)堀江由衣(アーティスト)松来未祐(アーティスト)浅野真澄(アーティスト)たかはし智秋(アーティスト)松本彩乃(アーティスト)神田朱未(アーティスト)後藤邑子(アーティスト)木村まどか(アーティスト)榊原ゆい(アーティスト)真堂圭(アーティスト) 発売日:2006-10-25 | キングレコード キャラメルBOX(その他)名和宗則(監督)堀江由衣(出演・声の出演)松来未祐(出演・声の出演)浅野真澄(出演・声の出演)たかはし智秋(出演・声の出演)松本彩乃(出演・声の出演)島沢ノリコ(俳優)長谷川勝己(俳優) 発売日:2007-01-11 | ||
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【学研も】メガミマガジン12月号 なのは&はやてダブルスタンドPOP【悪よのう】
- 2006-10-31 (火)
- 終了&更新停止アニメ感想
さて
メガマガ12月号
が発売されましたねぇ。
もちろんBentaも購入予定な訳ですが(オイ
これに関して少し気をつけていただきたいことがある訳なのです。
それは
1冊では1体しか完成しない
つまり
2冊買わないと2体完成しない
ということなのです!
これは何でしょうか?
学研の陰謀でしょうか?
詐欺でしょうか?
まぁ仕方ないので皆さんメガマガ12月号は2冊買いましょう(オイ
↓学研もあくどい商売するなぁと思う人はクリック!
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コードギアス 反逆のルルーシュ STAGE4「その名はゼロ」
- 2006-10-30 (月)
- 終了&更新停止アニメ感想

ルルーシュとスザクの友情物語
でお送りしますwwwwwwwww
あらすじ
クロヴィス暗殺の犯人として
尋問されるスザク。
もちろんスザクは犯行を否定。
しかしクロヴィスを殺した銃からはスザクの指紋が検出されていたのであった。
まぁスザクは日本最後の総理大臣の嫡子で純血派が支配するブリタニア軍部から嫌われるのも当然の理でしょう。
カレンは呼び出しのあった東京タワーへ。
それにしても
上半分ねぇよwwwww
そこで落とし物として携帯を手に入れます。
するとそこに電話が。
発信者はゼロと称する人物
ゼロは電車に乗るように指示します。
次に電車の先頭車両にくるように命じます。
先頭車両に誰もいないことと、乗客の目が赤くなっていたことからルルーシュは乗客にギアスを使ったんでしょうね。
そこにいたのは仮面をかぶったゼロであった。
ゼロは
テロでなく戦争をやれ
と言い放つ。
もちろん仮面をかぶった男のことを信用するわけもない。
ゼロはこう続けた。
不可能を可能にしてやろう
と。
ゼロがやってのけるといったのは
スザクを解放すること
であった。
スザクが裁判に向かうところ。
作戦は始まった。
まずクロヴィスの車を外見だけ直してカレンに運転させます。
その車の上に乗って登場するゼロ。
ゼロは車の上に隠していた毒ガスカプセルをブリタニア側に見せます。
もちろんこれは偽物ですが、相手はそれに気づいていない。
ゼロは自分こそクロヴィス殺害犯だと言い放つ。
まぁ嘘ではないですね。
ゼロは毒ガスとスザクを交換するように要求。
しかしそれはブリタニア側からしてできない相談である。
そこでゼロはギアスの力発動。
相手を操り無事にスザクを救出します。
ゼロはスザクにこの国を変えたいなら仲間になれと誘う。
しかしスザクはそれを辞退する。
そしてスザクは裁判へと向かうのであった。
感想
いい感じで
ナショナリズム爆発してます
昔の安保闘争とか学生運動とかを彷彿とさせますねぇ
すでに土6のクオリティを超えていますwwwwwwwwww
死んだはずの女の人が出てきたりしてますます今後が見逃せないです。
↓安保闘争が懐かしいという人はクリック!

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【何という】DEATH NOTE 第2話「対決」【クオリティ】
- 2006-10-30 (月)
- 終了&更新停止アニメ感想
だいぶ遅れてしまいましたが、デスノート2話の感想いきま~すwwww
あらすじ
リュークがデスノートに関してまた一つ重要なことをいう。
デスノートにふれた者にはリュークの姿が見える
と。
思うんですが、大事なことを後になっていうのは決してリュークが抜けてるわけではないんでしょう。
もちろんそれをきいて月が黙っているわけありません。
デスノートを隠すための
巧妙な仕組みを考え出します。
それは引き出しの下にあいている小さな穴からボールペンの芯を入れることで、二重底が開くというものでした。
このようなことを考えつくのも月らしいところといえばそうなるでしょう。
犯罪者が次々と心臓麻痺で死んでいく――。
当然これは誰もが誰かの仕業と考えます。
人々は
正義の裁きを下す人「キラ」
――つまりは月――をもてはやしました。
一方この不可解な事件に着目する集団がほかにもありました。
それはICPOつまりはインターポールでした。
インターポールはこの事件の解決のため「エル」に協力を求めることにしました。
エル
姿も顔も居住地も誰も知らない。
ただわかるのは数々の難事件を解決している人物だということのみ。
そしてついに
エルと月の接触が始まる。
全世界同時中継と称する番組にエルと称する人物が出演。
キラを「悪」と言い放ちます。
逆上した月はテレビに映るエルと称する人物をデスノートで殺します。
しかし実際にはテレビに映るエルと称する人物は偽物でした。
そしてこの放送が日本の関東地方でしか行われていないことを明かし、キラが少なくとも現在関東地方に潜んでいることを証明します。
結果的に今回の接触はエルの勝利に終わりました。
しかし月はこの勝負を受けて立つことにします。
それをみてリュークが一言。
「やっぱり、人間っておもしれぇ」
感想
天才同士の頭脳戦
みててとてもおもしろいですねぇ。
これからキラはどのように駒を進めるのか。
エルはそれに対してどう出るのか。
見所満載です。
以前評価した
ノートに名前を書くシーン&カメラワーク
は今回も以前クオリティが高く、十分に満足できるものでした。
↓デスノートがほしいという人はクリック!(オイ
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| Amazy | |||
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